琉球民謡登川流 教師
古里 友香(ふるさと ゆか)
昨今の沖縄ブームの中、独特で心地よい沖縄の歌は 沖縄県内外のたくさんの方に注目されています。沖縄の豊な文化や歴史に触れながら、 癒しの音楽・沖縄三線をはじめてみませんか。
自己紹介
登川流関東支部支部長 大城康彦氏に師事。
大城師匠と供に関東近郊や沖縄の様々な舞台を経験。
現在も都内近郊及び国内のイベントやライブ出演、ワークショップや大学での講義、勉強会の開催、三線と他楽器とのコラボレーションによる音楽活動、韓国・インドネシア等の海外での演奏活動を通して沖縄音楽の普及に努める。
主宰の教室の他、宮地楽器さんにて現在、吉祥寺に三線教室を3クラス開講中。
地域芸能として展開する沖縄芸能を、民俗学の視座から研究している。
所有資格
★琉球民謡登川流関東支部 教師
★川崎沖縄芸能研究会 会員
(神奈川県/川崎市両指定無形民族文化財)
★社会教育士(養成課程)
★神奈川大学大学院 歴史民俗資料学研究科博士課程在籍
メディア出演経験
TV出演
イベントへの登壇や出張レッスン
ラジオ出演
紙媒体出演
WEB媒体出演
書籍や記事の執筆
活動開始年
2005年
現在の生徒数
61~70人
累計生徒数
501~1,000人
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