勘亭流書家
川端耕司
書道でもレタリングでもない“歌舞伎文字(勘亭流)”
自己紹介
勘亭流を書きは始めて十八年目でございます。幼い頃より書道を習っておりましたが、高校に進学し大学を卒業するまで筆を持つことすらありませんでした。
自分のやりたい事が何かわからず模索する中、もう一度書道がしたいと思い立った時、偶然目にした“勘亭流”の文字に魅了され、何の当てもないまま先生の所に飛び込みました。教えるというより見て学べという職人気質の先生で、『自分で考え発見し身に付けた事こそほんまもん』という教えを守り、日々励んでおります。
筆の使い方は独特で、書道というより絵を描く感覚に近いとも言われます。
他の書にはない躍動感や色気を持ったこの文字を一人でも多くの方に知って頂きたく活動しております。
メディア出演経験
TV出演
イベントへの登壇や出張レッスン
活動開始年
2015年
受賞歴
2018年 『 毎日新聞社主催『えと書道展【亥】』にて入選
2022年 第十五回 新選組書展にて【井上源三郎賞】を受賞
現在の生徒数
11~20人
累計生徒数
101~500人
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